「いづれ」のコミック作品まとめ 勝手に住みついてる陰キャ幽霊のカラダを好き勝手する話

エロマンガ
スポンサーリンク
スポンサーリンク

「いづれ」のエロ同人サークル作品一覧を紹介

「真面目系優等生な先輩のイキ抜き」などを制作する「いづれ」エロ同人サークルの人気作品や過去作品などを含みすべての作品をまとめました。「いづれ」の新作が発表されたら追加するので随時チェックしてください。

勝手に住みついてる陰キャ幽霊のカラダを好き勝手する話

  • 勝手に住みついてる陰キャ幽霊のカラダを好き勝手する話
    勝手に住みついてる陰キャ幽霊のカラダを好き勝手する話
発売日2024/04/25
ファイル容量88.1MB
ページ数34ページ

進学を機に小さな安アパートで一人暮らしを始めた大学生、荒山(あらやま)あきと。
学生らしく一人暮らしをエンジョイしようと思っていたのも束の間。
突然目の前に幽霊のお姉さんが現れて…!?
無口で陰キャな幽霊のお姉さんの名前は『ゆー子』というらしい。
素性とか自身の詳しいことは言いたがらない様子だ。
アパートの部屋が居心地が良かったのかなぜか勝手に住みつき始める始末。
人畜無害そうなので、あきともあまり気にせず住みつかせていた。
ただひとつ、男子学生の部屋に勝手に住みついてるにしては
ゆー子さんはあまりにも無防備で…。
胸元からはおっぱいの谷間が見えて…、
着物の裾がめくれて締まりの良さそうなアソコまで見えて…、
もうどうしても、チンポが我慢できなくて…!

家出ギャルな先輩は簡単にヤらせてくれる2

  • 家出ギャルな先輩は簡単にヤらせてくれる2
    家出ギャルな先輩は簡単にヤらせてくれる2
発売日2024/02/15
ファイル容量150.58MB
ページ数58ページ

平凡な学生、本崎(もとざき)とおるは家出中だったギャルな先輩、北墨(きたずみ)さきなを一晩家に泊めてあげたことがきっかけで、先輩後輩以上、恋人未満なセフレ関係になっていた。
ムラムラしたらねっとり濃密に体を重ね合う…。
普段はサバサバしてるさきなも心なしかその関係を楽しんでいる様子だ。
「今週の金曜俺ひとりなんですけど、よかったらウチ泊っていきますか?」
とある日のとおるの提案に、あまり表情は変わらないが内心喜んでるさきな。
金曜の夜は一晩中二人きりでエッチなことができる。
そんなドキドキワクワクしている心持ちを、さきなの親友でエッチ大好きなもう一人のギャル、茅田(かやた)ゆめかはなんとなーく見抜いていて…。
とおるとの関係をつい話してしまうさきな。
そこから興味を持ったゆめかが金曜の夜一緒に泊まりに来ることになり…。

家出ギャルな先輩は簡単にヤらせてくれる

  • 家出ギャルな先輩は簡単にヤらせてくれる
    家出ギャルな先輩は簡単にヤらせてくれる
発売日2023/10/26
ファイル容量153.87MB
ページ数64ページ

仕事の忙しい親の出張で今晩は家で一人で過ごすことになった平凡な学生、本崎(もとざき)とおる、晩御飯を買いに行ったコンビニで同じ学校のギャルな先輩、北墨(きたずみ)さきなと偶然出会う。
学校の先輩といってもなにかのタイミングで1〜2回話をしたことがあるだけの関係でそんなに親しくはない。
あんまり会話も弾まない。
さきなから、母親とケンカして家出をし今夜どこで寝るか悩んでるとの話を聞き、困ってそうな先輩に「じゃあうち来ますか?」とつい言ってしまうとおる。
(あ…しまった…家に誘うとか…下心あるって思われるだけじゃん…!)自分で言ってしまった言葉にドキドキしながら後悔する。
そんなとおるに向かって「…じゃ そうしよっかな」さきなはさらっと返答した。
自宅のマンションに到着。
(先輩…本当に泊まっていく気だ…女友達を家に呼んだことすらないのに…っ)緊張の治まらない年頃な学生くんと平然と泊まっていく気なギャルの先輩。
もしかしたら今夜エッチなことできるかも、心のどこかにそんな気持ちがないわけではなかったとおる。
ドキドキしながら自宅の玄関を上がったとおるの耳元で「『あわよくばヤレる』とか思ってんでしょ?」
下心を見透かしたさきなの囁き声。
跳ね上がる心臓。ドキドキ。
「まー気にしなくていいよ 男の子ってそんなもんだし 元々泊めてもらうお礼しようと思ってたし…」
そう言うとさきなは、赤面しているとおるのズボンを下ろし蒸れたチンポにしゃぶりついた……。

真面目系優等生な先輩のイキ抜き

  • 真面目系優等生な先輩のイキ抜き
    真面目系優等生な先輩のイキ抜き
発売日2023/07/07
ファイル容量65.25MB
ページ数58ページ

優しくて面倒見のよい優等生な先輩JK、瑞智(みずち)あやみと平凡で大人しめな男の子、鏑谷(かぶらや)ゆうまは同じマンションに住むお隣さん同士。
お姉さんなあやみによく勉強を教えてもらう間柄だ。
しかし年頃な後輩くん、ダメだと思いつつも勉強中先輩の大きな胸やカラダが気になってしまう様子。
ノートを届けるためにあやみの家を訪れたゆうまは、そこでディルドで下品なオナニーをしているあやみの姿を見てしまう。
「え…? あ…っ え…っ?」慌てふためく普段は優等生な先輩。
見てはいけないものを見てしまったと、慌てて部屋を出ようとするゆうまをあやみは半裸のまま引き留める。
「何でもしてあげるから…このことは黙ってて…」
あやみはそう言った。
しかしゆうまにはなんだか、エッチなことをしたがってるのはあやみの方なんじゃないかと思えた……。

あなたは18歳以上ですか?「えっちなうすいほん」は成人向けコンテンツを含んでいるため、18歳以上の方を対象としています。