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【二次エロ画像】4枚 高飛車な妻のトリセツ~未開発だった妻の性感 前編~

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容姿端麗でJカップのスーパーボディの詩織は学生時代からずっとヒエラルキーの頂点に君臨し続けていた。
しかしそのせいでプライドが非常に高く、男に媚びることを知らない性格が出来上がってしまった。
あらゆるところからスペックの高い男共からアプローチを受け続けていたが、付き合いだしても詩織の態度についていけなくなってすぐに破局してしまうほどだった。
そんな生活を続けていると、いつの間にかややこしい女だと噂がったってしまい、美人が故に結婚できないなんていう思いもよらない状況に追い込まれてしまった。
そんな折、同級会で出会ったのが、詩織が奴隷のように扱っていた元パシリの良夫だった。
良夫は真面目だったので、出世していないものの一流企業には勤めていて堅実だった。
そして詩織が唯一カッコつけずに素の自分で接することが出来る存在でもあった。
そんな良夫と話すうちに、魔が差したというか、割り切った結婚を考えるようになり、妥協するような感じで一緒になったのだった。

そんな二人は現在社宅に住んでいる。
詩織は良夫と結婚した事によって素の自分でいる事が普通になり、いつしか、それは気張っていた反動なのか、女を忘れたような毎日を過ごすようになっていた。
いつも着古したダルダルのワンピースをノーブラで着用しては、平気でコンビニに買い物に行くような生活をしていた。

元々詩織は男性に対してカッコつけすぎていたこともあって、素直にエッチを楽しむことすらしていなかった。
処女ではないものの、感じてしまう事は男に屈することだと思っていて、そのせいで女の体としては未熟なままだった。
だから頭の中は子供のような発想しかないので、自分が恥ずかしい恰好をしているなどと思ってもいなかった。

そんな中、社宅の数が不足してきたこともあり、広すぎる部屋のみ改装工事によって壁を作り、独身者用のワンルームを増築することになった。
その時に隣に引っ越してきたのが同じ部署で入社2年目の雅也だった。

雅也はすでに会社でも有名だった。
10代のころに千人斬りを達成し、ヤリサーなどという卑猥なサークル活動をしていたヤリチンだ。
仕事もできる男で、特に営業力がすごい、コミュ力がすば抜けてるせいもあり常に女性が周りにいて、土日は3、4人入れ替わって、一日中家でセックスをしている。

良夫たちは部屋が隣なので、セックスの時の獣のような大声が丸聞こえで迷惑をしていた。
そして、気の強い詩織が我慢など出来るはずもなく良夫に注意するように言うのだが、良夫は人にクレームなどいえる人間ではないので、結局二人で文句を言いに行く事になった。
しかし、予定していた日に良夫が残業になてしまい、それに怒った詩織は、勢いで一人でクレームを言いに行ってしまった。

一人で、しかも無防備な格好をした飛び込んで来た詩織の話など黙って雅也が聞くはずもなく、まるで遊び半分でからかうように、詩織に抱きつき、体を触り始めたのだった…

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