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【二次エロ画像】3枚 W悪魔のHなおもてなしR ~もっとあなたのミルク私達にちょうだい~

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悪魔は永遠に近い寿命を持つかわりに出生率が物凄く低い…。
だが、主人公(プレイヤー)の精はその確率を飛躍的にあげる触媒のような効果を持つ精とわかる。
真紅髪の悪魔とその付き添いの漆黒髪の悪魔はその精を奪う目的で人の世界に合わせ「風俗」という媒体を使い濃厚な精飲SEXを展開する。

そして…その二人の行動を目撃した眷属悪魔が別の場所でも『風俗』を利用し男の精子を貪っていた!

「あなたの願い、叶えます、か。あー、これがホントなら、爆乳美少女に思いっきりフルコースでエロエロサービスしてほしいもんだよなあ」

体内で沸々と沸き上がる、激しい肉欲。常人にはない異常性欲を持て余していた。
…そこに現れた、自称悪魔の美少女の二人。

「私たち悪魔は、永遠に近い寿命を持つかわりに、出生率が物凄く低い。」
「けれど、その確率を飛躍的に上げる触媒効果を持つというオトコの存在を、私は突き止めたの……」

「ええ。そして、その方の力を借りるのよね。その方の精液を身体に、子宮に浴びて、孕みやすい身体にしてもらうために。
カレの子を授かるために、違うオトコの精を浴びるの……」

これは夢か、それとも罠か。頭のなかがグルグル回っている。
だがもう、なんでもいい。さっきまでチラシの前で妄想していた、いやそれ以上の極上爆乳美少女達が俺を誘っているんだ。
据え膳食わねばなんとやら。後でどうなっても構うもんか。

いずれも魅力的すぎる爆乳美少女だが、俺が選んだのは……。

時を同じくして…

「まさか、本当にもらえるなんて……」

夜の繁華街をフラフラと歩いていた際になにげなく受け取ったビラには『あなたの願い、叶えます』と書かれていた。
そう。夢のなかで彼が受け取っていた、あのチラシだ。

「どうせ夢だろうけど、俺もアイツみたいに、自分好みの最高の美女たちに思う存分相手をしてもらいたい。孕むくらいに注ぎ込みまくりたいっ!」

目が覚めた時には、俺は高級風俗店の待合室のような一室に転送されていた。
その場所には覚えがあった。夢のなかで彼が、赤髪と黒髪の二人の美女に出迎えられていた部屋だ。
もしやと思い顔を上げるとそこには、夢のなかのあの美女達ではないものの、
負けず劣らぬ美貌と極上の爆乳を有した青髪ショートカットの美女と銀髪ロングヘアの美女がいた。

「わたしたちはキミの願いを叶えるべく、ここへ召喚したのだ。わたしたちの身体を使って、キミのなかで渦巻くその強い願いを叶えてみないか」
「え、遠慮しなくていいのですよ。私たちは悪魔。人の欲望を受け止めるのには、慣れていますから……。さあ、どちらを選ばれますか?」

ともかく、二人の極上美女の魅惑的すぎるお誘いに、俺はすっかり舞い上がっていた。
たとえ悪魔の誘惑に乗ったことで後でとんでもないことになったとしても、これほどの爆乳美女たちの肉体を味わうことができるなら、むしろ本望だ。

興奮の面持ちで俺が最初に指名したのは……。

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